上司との人間関係で辞めるのは逃げ?”上司が嫌い”を退職理由にするのは普通にアリ

退職理由, 上司との人間関係, 上司が嫌い

 

退職理由, 上司との人間関係, 上司が嫌い
Aさん

上司が嫌いで退職したいんだけど、上司との人間関係ごときで退職するのは逃げなのかなー?

こんな方に役立つ記事です。

 

この記事でわかること

・上司が嫌いで”上司との人間関係”を退職理由にした体験談まとめ

・退職をスムーズに切り出すコツ

 

どうも、miyanoです。

 

退職したいっ!って思っているんだけど、いざ退職の意志を上司に伝えようと思うとなんか緊張しますよね。

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Aさん

今日こそ辞めるって言うぞ、言うぞ、、、でも退職理由聞かれたらなんて答えよう・・・

「お前がウザいから辞めるんだよ!」とは言えないし、嘘ついてもバレたら嫌だし・・・

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miyano
めっちゃわかります(笑)。

上司との人間関係で辞めたいって本音では思っていても、建前の理由としては言いづらいですよね。

 

僕も躊躇してきましたが、起業キッカケで吹っ切れて普通に退職の意志を伝えることができました。

 

ということで今回は、上司が嫌いで退職したい人に向けて、上司との人間関係を退職理由にした体験談と、退職をスムーズに切り出すコツについてお伝えしていきます。

 

 

逃げ出したいくらい上司が嫌いな件。

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僕の職場は、

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上司
俺が若いころは苦しい思いをしてきたんだから、お前も同じ苦しみを味わって当然だ!

という上司ばかりの環境でした。ムカつくのを通り越してもはや意味不明です(笑)

せっかく先人がいろんな仕事に挑戦して貴重な失敗をして学んだことがあるのに、それを伝えないなんて本当に意味不明ですよね。

 

当時は、自分以外が帰宅して1人ぼっりになった職場で、イライラしてレッドブルの缶をグシャグシャに握りつぶして、ゴミ箱に向かって「バコーン!」と投げ捨てたりしていました笑。

 

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Aさん

上司との人間関係ごときで辞めるのは甘え。

という人もいるかもしれませんが、

やっぱり嫌なものは嫌だし、自分ができることって、頑張って耐えるか、上司を避けながら仕事をするか、限られた道しか残されていないじゃないですか。

そんな気を使ってたら、例え好きな仕事だったとしても嫌いになってしまいますよね。

 

だから昔の僕のように、

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miyano

こんな理不尽な上司たちとは関わりたくない!いっそのことこの会社辞めてやりたい!

と思っていてもそれは逃げでもなんでもないと思うんですよね。

 

今でこそ、プロフィールで紹介しているように、誰からもやらされない働き方でお金を稼ぐことができているので、退職に向けて動くことができましたが、

昔の僕は、きっぱり辞めようと思っても「上司が嫌い」とも言えず、なかなか無難な退職理由が思いつかなくて踏み出せない日々を送っていました。

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ということでまずは、実際に上司が嫌いで”上司との人間関係”を退職理由にした体験談をまとめてみたので、ケーススタディとしてみていきましょう。

 

上司が嫌いで”上司との人間関係”を退職理由にした体験談まとめ

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医務室に協力してもらい・・・

直属の上司が関西弁でその上司から指導されるだけで怒られている感覚になっていました。

もう限界になっていた時に女子更衣室で涙が止まらなくなり、そのまま医務室に連れて行かれました。

医務室で色々話を聞いてもらい、異動したい旨伝えました。無理なら退職も考えている事も伝えました。

自分で直接上司に話してはいませんが、医務室の先生から人事に伝えて貰い退職することになりました。

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医務室を設けいている会社では、相談に乗ってくれることがありますから、それを盾に退職するのもありですね。

 

きっぱりと言う

何をするにも、話しても全く合わず、「軍隊的な高圧的態度に無理だ」と思って退職を決めました。

上司には退社する時にはっきりと事情を話しました。

その時の上司の様子は顔を真っ赤にして、鬼の形相で「俺に従えないならとっとと辞めろ」と怒鳴れ、私は「では今日で辞めさせて頂きます」と答えました。

別にわざと上司を怒らせて首にさせるように仕向けた訳ではありませんが、スムーズに退職できました。結果オーライです。

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怒らせたとしても、辞めろと言わせれば勝ちですね。

 

上層部へ直談判の後

客先の前で上司が自分のミスを私のミスにすり替えて説明され客先から信用を失ったからです。

会社の上層部へ上記内容を直談判して上司に伝えて頂きましたが、上司は否定して反発したそうですので、

ミスのやりとりの残っている書類とメール内容をあらためて会社の上層部に提出しました。

上司から直接謝罪したい旨連絡がありましたが断り、会社からは慰留されましたがそのまま退社出来ました。

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会社側に非がありますから、強くは引き止められないですよね。

 

仕事に支障が出るので。

就職して一年半、他部署の上司に理不尽に何度か怒鳴られ過呼吸になってしまい、仕事に支障をきたすようになったため退職を決めました。

最初に相談をしたのは直属の上司へ。そこから部長へ伝えられて部長と面談。

直属の上司と部長の反応は、驚きが少しとやっぱり辞めるといってきたかという確信。

そこから社長と面談があり、辞めたとして次の就職先は決まっているのか、部署替えで頑張れないかと引き止めがあり考える時間を与えられたが、次の面談で辞めますと伝え辞めることができました。

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上層部まで巻き込めればこっちのもんですね。

 

本部には本当のことを・・・

店舗で働いていた時の上司である店長が全く仕事ができない人間でした。

クレームにも私が対応することが多くて、店長とは必要最低限の会話しかしたくないくらい嫌になり、精神的に疲れたので店長のことを理由に退職しました

店長には体力的にきついので退職したいと伝え、会社の本部に店長のことが理由で退職したいと連絡しました。

本部から直接店長に連絡があったのかはわかりませんが、退職日まで店長からは何も言われなかったので本人に私の本当の退職理由は伝わってなかったと思います。

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上層部から諭してもらった方が効果的ですもんね。

 

団結の力

退職しようと思ったキッカケは、上司が厳しすぎたことです。

少しでも失敗すると部下のことを馬鹿にするし、注意するときの言い方が威圧的でした。

他にも同じことを思ってる部下が数名いたので、その人達と一緒に辞めました。

上司が怖いので言いにくかったんですけど、理由を正直に話してスムーズに辞めることができました。

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難しいかもしれませんが、この方のように仲間を見つけられれば心強いですね。

 

しつこい誘い

入社してすぐに上司からラインで連絡が来ました。今度新人歓迎会があるから来ないかとの誘いでした。

自宅から距離もあり、同期だった子が未成年でその子は誘われてないことから、私は気まずくて断りました。

すると帰り送ってくから大丈夫だよ、と連絡が来ました。あまりにしつこかったのできっぱりと断ったところ、次の日から無理な業務を押し付けられるようになりました。

それを管理者に相談しましたが解決してもらえず、半ば脅しのように、解決していただけないのなら辞めると言い、退職しました。

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自分に非がなければ強気にでるのもありですね。

 

理解がなくて

会社全体が精神障害について把握しておらず、うつが再発した為紹介してくれた職安の担当者に相談に行きました

すると、すぐに退職手続きの対応をしてくれて、会社にも私の代わりに電話をし書類上の手続きなど一切も全て行ってくれました。

おかげで私は職安に相談に行った当日に退職でき、鍵などの返却物に関しては会社からは封書で届きました。

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miyano

外部機関に頼るのもありですね。

 

周りを見方に

副所長として転勤してきたのですが所長の権限が強く私を目の敵の様にライバル視し、何かにつけてパワハラもどきの対応を受けました。

これでは自分の実力を発揮できないと思い、社長や副社長に現状を訴えましたが、それなりに結果を出している所長の為私の意見は通らず。

それであえてリーダークラスの共有メールにその状況を伝え、社長宛に退職届をだしました。

他のリーダーたちからもその後その所長への不満などが出てきたようで、私が辞めた後に左遷されたようです。その後社長らからは戻ってこないかと誘われましたが断りました。

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周りを見方につければ心強いてすね。

 

いざ退職を言おうと思うと結局上司に言いづらい件。

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上司との人間関係を退職理由にした体験談を紹介してきましたがいかがでしたでしょうか?

ここで紹介した方々はいい感じにサラッと退職宣言されていますね。

 

とはいえ、いくら上司との人間関係が嫌でも、いざ退職の意志を伝えようとすると、なんだかやっぱり言い出せない、という人も少なくないと思います。

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Aさん
そうそう、なかなか一歩踏み出せないんだよねー。
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miyano
めっちゃわかります。(笑)

 

僕も昔は、

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miyano

転職もうまくいくかわからないし、もう少し我慢するしかないよな、、

という感じで、自分の気持ちを押し殺してきましたが、今では自分の本音に素直になって退職の意向を伝えることができています。

 

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Aさん
じゃあ俺はどうすればいいのよ?

という声が聞こえてきそうなので、そんな言い出しづらい方に僕の体験談を紹介していこうと思います。

 

1年越しに退職したmiyanoの場合

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ある日のこと、

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後輩

もうあの人の下で仕事するのは無理です。辞めさせてください。

半年間のアメリカ出張から帰ってきた後輩は、何の戸惑いもなく上司に退職の意向を伝えていました。

聞いてみると、アメリカ出張先で一緒に仕事した上司にパワハラまがいのことや理不尽なことをされまくって吹っ切れたそうです。

 

辞めたいと思いつつ全く言い出せていなかった僕は素直にスゲーと思いました。

結局その後輩は、パワハラ上司とは関係のない国内部署に異動させてもらって、そちらでは平和に仕事しているようです。

 

その後輩を見て、うらやましいとも思いましたが、

働かないと生活が成り立たないし、転職したとしても今よりいい条件の会社が見つかるかどうかも分からないし、結局ずるずると退職を言い出せない日々を送っていたんですね。(1年も言い出せませんでした)

 

でも一方で、その現状を諦めたら、人生自体をあきらめた気がしてそれだけは絶対に嫌だとも思っていました。

なので退職を言い出せる方法をいろいろと考えて、最終的にある方法にたどり着きました。

 

会社を辞められない不安を全て潰せばいいと思ったんですね。

そうすれば、『会社を辞めない理由がないし、適当に嘘の退職理由を言っておけば大丈夫っしょw』という無敵状態になれるだろうと思ったんですよ。

 

ということでまずは、今の仕事を続けなければならない理由を全て具体的に書き出してみることに。

 

僕の場合は、

・給料が下がる不安

・親の期待や世間体

・転職しても興味のある仕事に就けるか不安

という3つの不安がありました。

 

書き出してみるとわかると思いますが、案外今の仕事を続けなければいけない理由ってそんなにないんですよね。

そして、それらを全て潰していけば、今の仕事を続ける理由はなくなって、すぐにでも退職の意志を伝えられるわけです。

これらの不安を潰すために僕がやってきたことをそれぞれ紹介していきますね。

 

給料が下がる不安

まず1つ目に、『転職したときに給料が下がるんじゃないか?』という不安がありました。

 

でも不安が漠然としていたので、当時の僕は、まずお金や収入について軽く勉強してみることにしたんです。

その中で、給料や収入ってその人の市場価値、つまり「世の中にどれだけ価値を与えることができるか」で決まってくるということに気付きました。

であれば、スキルを身に付けて自分の価値を上げていけば収入が下がる心配もないだろうと思ったんです。

 

例えば、弁護士や医者なんかは、多くの人が持っていない知識や技術や経験を持っていて、それが世の中に大きな価値を提供できているから、給料が高いわけですよね。

 

でも現実問題、何かちょっとした資格を持っていたとしても、選択の幅は広がるかもしれませんが、それで給料が大幅に上がるかと言うとそうでもないですよね。

それに、貴重な資格を取得しようと思ったら、予備校に通ったりするお金や、膨大な時間がかかります。

 

だったら資格とか遠回りせずに、自分で直接お金を稼げるスキルを身に付ければいいのでは?と思い立って、Webビジネスを始めてみることにしました。

そういったスキルを身に付けていれば、転職してもプラスアルファの収入になりますし、もっと伸ばしていけば自分のビジネス専業でやっていくこともできると思ったんです。

 

ちなみに、僕がやっているWebビジネスっていうのは、具体的に言うと、このように記事を書いて情報を発信するのもそうですし、メルマガの読者さんに対して発信したり、他にいくつもブログやメディアを運営しているのでそちらのメンテナンスとか行っています。

 

プロフィールに書いてあるように、半年のアメリカ出張があったり、残業100時間だったりした中でも、20万円くらいは稼げるようになりました。(その過程はプロフィールで赤裸々に語ってますのでよかったら見てみてください笑。)

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Yahoo知恵袋とか見ていると、「自分の好きな仕事をしたいなんて、自分を過信し過ぎやろ」という意見も結構見かけますけど、

知識も経験もなく、しかも海外で長時間労働という条件の僕でもビジネスをやることができたので、そんなことはないと思ってます。

 

ただ同時に、『独学でやってたら絶対続かなかったな。』とも思っています。

受験勉強するのにも、塾に入って指導者から学ぶ方が効率がいいように、ビジネスでも人から学んだ方が遥かに効率がいいので、興味のある人は頭の片隅に入れておくといいと思います。

 

親の期待や世間体

気にしない人もいると思いますが、僕は結構親の期待や世間体を気にしてしまいました。

「せっかく入社した大企業なのに、もったいない」とか思われないか不安だったんですね。

 

そこで親に対しては、正直に気持ちを伝えてみることにしました。なんだかんだ言っても、親はよき理解者。

今の仕事が興味がなくて大変だと伝えると、「選択肢はあるんだから、自分の人生、好きに生きてみたら」と応援してもらえました。

親や家族に応援されながら仕事ができれば成果も出しやすくなるので、不安がある人は正直に伝えてみてはいかがでしょうか?

 

次に世間体。これは上で書いたWebビジネスをしていく中であっさり解決しました。

自分でビジネスをやっていると、同じようにビジネスに取り組んでいる人達にも出会う機会があるんですが、

そういった人たちと話していると、転職どころか、会社に勤めていなくても世間に流されず自由に生きている人がいるということをリアルに感じることができたんです。

 

例えば、もしあなたが転職したいけど何かしら不安を抱えているのであれば、実際に転職した人に体験談を聞いてみると、

転職した未来をリアルに感じることができて、不安も解消するのでお勧めです。

 

転職してもやる気の出る仕事に就けるか不安

最後に、「違う仕事をしても、やる気の出る仕事に就けるんだろうか?」という不安です。

そもそも「自分がやる気を持てて、ワクワクしながら取り組める仕事って何だろう?」ということですよね。

 

恥ずかしながら僕は今まで、自分のやりたいことや、人生について気にしたこともなく、

「何も考えずにレールの上を歩いてきた」ので、どんな仕事に興味が持てるのかわからなかったんですね。

 

しかし、この不安もWebビジネスをしている中で解決しました。

実は、やる気が出るか・ワクワクできるか・楽しいかどうかは、「何をやるか」はあまり重要ではなくて、自分が主導権をもってやっているかどうかがとても重要なんです。

 

例えば、「やらされる勉強」はつまらないのに、興味があって「ちょっと勉強してみようかな」と、自分から参考書買ったりして主体的にする勉強って面白く感じません?

 

自分でビジネスをすれば、別に誰かにやらされているわけではないので、おのずと主体的に取り組むことができます。

そして、自分がやった分だけ結果が出て生活が変わっていくので、仕事が終わった後でもついついカフェに行ってサッとPCを広げて作業してしまいます笑。

主体的に取り組めることを見つければ、「今までやりたいことなんて考えもしなかった僕」ですらワクワクしながら仕事に取り組むことができたので、「やりたいことが分からない」という人は参考にしてみてくださいね。

 

1度きりの人生、後悔のない選択を

退職理由, 上司との人間関係, 上司が嫌いカフェのテラス席でドヤ顔でブログ更新中の僕。

ということで僕の場合は、

今の仕事を辞められない理由を全て書き出して、全て潰す。

という方法で思いついた退職理由を上司に伝えることができました。

1つ1つ潰していくのは大変な道のりになるかもしれませんが、1度きりの人生、ぜひ後悔のない選択をしていってください。

ちなみに僕の退職理由は、「今の仕事にモチベーションが湧かず、別の分野でやっていきたい」というやつです(結局上司との人間関係は理由にできませんでしたが、無難に済んだのでOKです笑。)

 

もし、僕のように自信を持って退職して、PC1台で”誰からもやらされない働き方”で生きていこうと考えている場合は、

ブログから始める”やらされない働き方実現のための初心者用教科書“(動画講義60本以上)を、ここまで読んでいただいたお礼に、今なら無料で差し上げていますので、僕と同じように退職のキッカケにしてみてください。

※『miyanoって普段どんな生活してんのよ?』という方は↓の方からプロフィールに飛べるので、やらされない働き方を手に入れるヒントにしてみてください。

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PROFILE    このサイトの管理人    

miyano
1990年生まれ/長野県出身

好き:1人カフェ、アボカド、シンプルな服、変化や成長を感じられるコト
苦手:甘ーいもの、統一感がないモノ、誰かにやらされるコト

 

なーんにも考えずに大学院まで卒業し社会人になった、いわゆる敷かれたレールを歩いてきたゆとり世代。
会社に入って、飛行機に乗ったことがないのに、いきなり半年間アメリカにぶっ飛ばされて、残業100時間の激務で思わず男泣き。

受け身で生きてきたつけが回ってきたのか…と後悔したが、どうにか現状を変えるためにネットビジネスを始める。
現在は会社員の傍ら、アフィリエイト、ブログコンサル、Webメディア運営など独立するための活動が中心。

 

『やらされない働き方で、やらされない人生に変えていく。』ための情報を発信しています。

沈黙でも気まずくない仲間を増やすために、コンサルティングも行うようになりました。