長期出張が多いとマジで結婚できないから気をつけた方がいい話。

長期出張, 結婚, 多い, できない

 

長期出張, 結婚, 多い, できない
Aさん

仕事柄長期出張が多いんだけど、こんな調子で結婚できるんだろうか?

こんな方に役立つ記事です。

 

この記事でわかること

・長期出張が多いと結婚できない原因

・長期出張が多いけど結婚できた体験談

・会社都合に振り回されない働き方のポイント

 

どうも、miyanoです。

 

普通に仕事をしていても、かなり気合を入れないと結婚できない世知辛い時代だっていうのに、

長期出張が多い仕事をしていたらなおさら婚期は遠のくばかりですよね。

 

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Aさん

そうそう、受け身でいたら一生結婚できない気がしてくるんだよねー。

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miyano

めっちゃ分かります(笑)。

 

かく言う僕も独身で、このままじゃ一生結婚できないくらい長期出張だらけの部署にいましたが、プロフィールに書いたように、どうにか起業きっかけで長期出張地獄は脱出することができました。

ですが中には、この先結婚できるかどうか不安な人もいるはず。

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ということで今回は、長期出張が多い仕事をしている人に、結婚できない原因と、どうすれば結婚できるのか、体験談を集めたので紹介していきます。

 

 

長期出張が多いと結婚できない原因

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上司

miyano!ちょっとアメリカ行ってこい!

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miyano

!?

僕がいた部署ではこんなノリで長期出張になることが多い環境でした。

 

常にオフィスの半分の人は出張中。

入社してから1年後に初めて顔を合わせるという人も珍しくありませんでした。

 

その結果、僕がいた部署には当時、

20台後半が7人、30台中盤が2人、合計9人の若手がいましたが、その内結婚しているのはたった2名

ちなみに彼女がいるのは1名のみでした。

 

もしかしたら他の会社もそんなもんかもしれませんが、

同じ会社内でも、出張がほとんどない事業所では若手の半分くらいは結婚しているんですよね。

 

なので僕の周りの状況を見た限りでは、長期出張が多い方が結婚しづらいと言わざるを得ません。

そして、そんな周りの状況を見てきて、結婚できない原因がわかってきたので3つ紹介していきますね。

 

原因1:いつ出張に行くかわからない(先行き不透明感)

要するに、「予定が立てられない」ってことですね。

 

ちゃんとしている会社は、数か月前から予定を立てて、それ通りに事が進むのかもしれませんが、

ちゃんとしていない会社にとっては、予定なんてあってないようなものです。

 

結婚式の翌日に半年間のアメリカ出張に行った先輩、子供の出産に立ち会えないかもしれない後輩など、

人生の一大イベントを棒に振ってきた人たちを多く見てきました。

 

こんな状況では、計画的に結婚しようだなんて思えませんよね。

 

原因2:相当理解がある人でないと結婚できない(相手に求める条件のハードルが高い)

そんな状況が嫌だと思うのは自分だけではありません。

相手の理解が必要になってくるわけです。

 

容姿とか性格とか趣味とか、それらを見ていく前の大前提として、

まずは自分の働き方を受け入れて、ついてきてくれる人でないといけないわけですよね。

結構ハードル高いです。

 

原因3:そもそも仕事が忙しくて婚活する気力が沸かない

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Aさん

今年中に結婚しないとあなたは死にます!

って言われたら皆結婚すると思いますよ。

 

でも逆にそこまで言われないと、

結婚式の翌日に出張するかもしれないし、

子供の出産にも立ち会えないかもしれない、

もしかしたら1年に数日しか顔を合わせられないかもしれない、

そんな条件の僕でも好きになってくれる人を探す

という鬼のようなハードルを乗り越えて結婚相手を見つけるだけのエネルギーが沸いてこないわけですよね。

 

これらの理由から、長期出張が多いと結婚まで行きつかない可能性が高くなってくると思います。

 

と、ごちゃごちゃ言っていますが、やっぱり結婚はしたいですよね。

ということで次に、長期出張が多い仕事でも結婚した体験談をまとめてみましたので、ケーススタディとして見ていきましょう。

 

長期出張が多い仕事でも結婚している体験談まとめ

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友人に紹介してもらって

長期出張先では出会えないと思ったので、友達に紹介してもらいました。

出張のときにはテレビ電話などをして交流を続けて、数年後に結婚しました。

話を聞くことが好きな人なので、出張先で起きた話をよくしています。

 

事前に長期出張が多いことを言っておく

私はスポーツ選手について選手のコンディショニングをしにいくことでしたので、月に3回から4回は出張で地方に行くことがありました。

そもそも結婚する前から遠距離恋愛と言うことで、嫁が近くに自分が一緒になくても慣れていたと言う状況から、さほど結婚するにあたり長期出張は弊害とはなりませんでした。

プロポーズの言葉自体から「一緒に居られる事は少ないけど結婚してもらえますか?」と伝えるようにしていましたので、さほどもめることなくスムーズに結婚することができました。

 

出張回数を減らすから・・・

今の奥さんとはかれこれ8年付き合っており、学生時代の友人の紹介で付き合い、結婚することにしました。

私が結婚をせずに仕事に没頭しており、医療系の営業の長期出張も積極的に行っていました。

結婚を切り出した妻がその時28歳と言うこともあり「早く結婚しないと別れる」と言われました。

長期出張の回数を0にする事は出来ませんでしたから、長期出張の回数を減らすことを条件に結婚をしました。

結婚をしてからしっかりと妻に向き合うようになり、今では幸せに日常生活を過ごしています。

 

スカイプで通話

私は今の奥さんとは出会い系サイトで知り合いました。

お互い東京都内に住んでいたため、会うことができたのですが、2週間出張に行っていることが多いため彼女とは月に1回しかお会いすることができませんでした。

結婚まで毎日スカイプで電話をしていました。

彼女は年齢も30代後半で結婚を焦っていたため、出張が多い私でも性格が良ければいいと言ってくれたため結婚をすることができました。

 

会えないからこそ

2月に一回くらい半月の出張がある時期がありました。

そんな中でも恋愛はやめません。

逆に、出張のせいで会えないことが多くなるからこそ、それを乗り越えるつながりを確かなものにしようと想って、そんな時期に結婚しました。

相手と大学で知り合っていたので、私の事情は理解してもらい、結婚を受けてもらいました。

 

奥さんが慣れている人で・・・

元々、出張の多い職場に配属されていることもあり、奥さんは付き合う前から理解力はある方でした。

また親が会社役員をしていたこともあったのもあり、ほとんど家にいない時間が多かったらしく全然慣れているので何とも思わないみたいです。

ただ、子供の子守が大変なので両親にかなりお世話になっている状況です。

 

社内恋愛

IT企業でシステムエンジニアとして働いていますが、地方の取引先で開発業務を行うので、3か月に1回の割合で長期出張をします。

そのためにパートナー選びで苦労しましたが、同じ会社内で良い相手を見つけることができました。

出張中は会えませんでしたが、メールを使って頻繁にメッセージを伝えることで、無事に結婚にこぎつけることができました。

同じ会社内で働いていたので、仕事の内容に関する情報共有ができたことも良かったと考えています。

 

旅行感覚で

1か月に1回は本社で1週間研修のある長期の出張でした。

事前に日程はわかっていたので彼女には理解をしてもらいながら空いている日程の時にデートを重ねました。

また仕事(研修)が終わった後は時間があるので彼女に出張先に来てもらって旅行の感覚で一緒に過ごしていました。

 

徐々に理解を深めて・・・

仕事での長期出張のペースは1カ月から1週間などまちまちですが、トータルで年間半年ほどになる年もありました。

その当時付き合っていた人とは遠距離恋愛でまめに連絡を取り合い、出張から帰ったら必ず合い食事やデートをする約束をしていました。

なかなか長期出張への理解をもらうのは大変でしたが、今はお金を貯める貯めに頑張っていることや、あなたの事を愛していると電話やメールで常に伝えていました。

たまには、寂しいと言われることもありましたが、お互いが結婚を絶対にするんだとの気持ちを共有し、交際記念日に結婚しました。

 

結婚はゴールではなくスタート。

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長期出張が多い仕事でも結婚した体験談を紹介してきましたがいかがでしたでしょうか?

出会いは、友人の紹介だったり、社内だったり色々ですが、学生時代から付き合っていて結婚というパターンが多いですね。

あと、当たり前ですが、まめに連絡を取り合うことが重要そうです。

 

とはいえ、たとえうまいこと結婚できたとしても、それはゴールじゃなくてスタートなわけですよね。

 

もちろん、どこの家庭もいろいろな制約と向き合って、うまく折り合いをつけながら生活していくんでしょうけれど、

その中でも、頻繁な長期出張というのはなかなか高い制約だと思います。

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Aさん

そうそう、結婚しても、将来ずっとこんな生活だったら、いずれ家庭崩壊するんじゃないかって不安なんだよね。

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miyano

めっちゃ分かります(笑)。

 

僕も昔は、

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miyano

でも、会社命令を拒否するわけにもいかないし、我慢するしかないよな、、、

という感じで、自分の気持ちを押し殺してきましたが、今では「長期出張したくねぇ。」という本音に素直になって退職の意向を伝えることができています。

 

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Aさん
じゃあ俺はどうすればいいのよ?

という声が聞こえてきそうなので、そんな方に僕の体験談を紹介していこうと思います。

 

長期出張が辛すぎて起業したmiyanoの場合

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僕は前述のとおり、新卒でエンジニアとして入社して1年も経っていないにも関わらず、突然の長期出張を言い渡されるような職場で、理想とは全く逆の経験をしました。

 

そして、

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miyano

こんな働き方してたら一生結婚できないし、もうこんな思いしたくない!

と強く思うことになります。

 

もしかしたら中には、

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Aさん
嫌だとしても、仕事だから仕方ないよ。
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Bさん
苦痛を感じているのは自分だけではないし、仕事ってそういうもんだろ。
長期出張, 結婚, 多い, できない
Cさん
働けるだけでありがたいから、文句なんて言えないし。

と割り切って仕事をしている人も多いかもしれません。

 

でも僕は嫌でした。

会社都合で振り回されて、その時はどうにか割り切って続けたとしても、いずれ耐えられなくなる時が来るだろうと思ったからですね。

 

そして、

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miyano

働き方を変えるしかないな、そしてそのためにはとりあえず今の会社を辞めないと。

と決意しました。

 

もしあなたが、同じような不満や苦痛を抱いているのであれば、

一旦目を閉じて、この先ずっと割り切って仕事を続けていけるかどうか考えてみてください。

続けられないと思ったのであれば、どこかで今の働き方を変えていかなければなりませんね。

 

ただ、そんな不満だけでパッと仕事を辞められるほどハートが強くなかったんで、

まずは今の仕事を続けなければいけない理由を全て潰していこう思ったんですね。

そうすれば、『辞めない理由がない。』という無敵状態になれるだろうと思ったんですよ。

 

ということでまずは、今の仕事を続けなければならない理由を全て具体的に書き出してみることに。

 

それがこちら。

・給料が下がる不安

・親の期待や世間体

・転職しても会社の都合に振り回されない仕事に就けるか不安

僕の場合は、これらの3つの不安がありました。

 

書き出してみるとわかると思いますが、案外今の仕事を続けなければいけない理由ってそんなにないんですよね。

そして、それらを全て潰していけば、今の仕事を続ける理由はなくなって、不安なく辞めることができるわけです。

 

これらの不安を潰すために僕がやってきたことをそれぞれ紹介していきます。

 

給料が下がる不安

まず1つ目に、『転職したときに給料が下がるんじゃないか?』という不安がありました。

 

でも不安が漠然としていたので、当時の僕は、まずお金や収入について軽く勉強してみることにしたんです。

その中で、給料や収入ってその人の市場価値、つまり「世の中にどれだけ価値を与えることができるか」で決まってくるということに気付きました。

であれば、スキルを身に付けて自分の価値を上げていけば収入が下がる心配もないだろうと思ったんです。

 

例えば、弁護士や医者なんかは、多くの人が持っていない知識や技術や経験を持っていて、それが世の中に大きな価値を提供できているから、給料が高いわけですよね。

 

でも現実問題、何かちょっとした資格を持っていたとしても、選択の幅は広がるかもしれませんが、それで給料が大幅に上がるかと言うとそうでもないですよね。

それに、貴重な資格を取得しようと思ったら、予備校に通ったりするお金や、膨大な時間がかかります。

 

だったら資格とか遠回りせずに、自分で直接お金を稼げるスキルを身に付ければいいのでは?と思い立って、Webビジネスを始めてみることにしました。

そういったスキルを身に付けていれば、転職してもプラスアルファの収入になりますし、もっと伸ばしていけば自分のビジネス専業でやっていくこともできると思ったんです。

 

ちなみに、僕がやっているWebビジネスっていうのは、具体的に言うと、このように記事を書いて情報を発信するのもそうですし、メルマガの読者さんに対して発信したり、他にいくつもサイトやメディアを運営しているのでそちらのメンテナンスとか行っています。

 

プロフィールに書いてあるように、半年のアメリカ出張があったり、残業100時間だったりした中でも、20万円くらいは稼げるようになりました。(その過程はプロフィールで赤裸々に語ってますのでよかったら見てみてください笑。)

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親の期待や世間体

気にしない人もいると思いますが、僕は結構親の期待や世間体を気にしてしまいました。

「せっかく入社した大企業なのに、もったいない」とか思われないか不安だったんですね。

 

そこで親に対しては、正直に気持ちを伝えてみることにしました。なんだかんだ言っても、親はよき理解者。

今の仕事が興味がなくて大変だと伝えると、「選択肢はあるんだから、自分の人生、好きに生きてみたら」と応援してもらえました。

親や家族に応援されながら仕事ができれば成果も出しやすくなるので、不安がある人は正直に伝えてみてはいかがでしょうか?

 

次に世間体。これは上で書いたWebビジネスをしていく中であっさり解決しました。

自分でビジネスをやっていると、同じようにビジネスに取り組んでいる人達にも出会う機会があるんですが、

そういった人たちと話していると、転職どころか、会社に勤めていなくても世間に流されず自由に生きている人がいるということをリアルに感じることができたんです。

 

例えば、もしあなたが転職したいけど何かしら不安を抱えているのであれば、実際に転職した人に体験談を聞いてみると、

転職した未来をリアルに感じることができて、不安も解消するのでお勧めです。

 

転職しても会社の都合で振り回されない仕事に就けるか不安

最後に、「別の会社に転職しても、結局会社の都合で振り回されて、婚活どころじゃないんじゃないか?」という不安です。

 

正直なところ、この不安は最後まで付きまとっていたんですが、

Webビジネスで稼げるようになって、会社に依存せずに生きていけそうになったことで解決しました。

 

まあ今になって考えてみると、会社員として雇われている以上、大なり小なり会社の都合で振り回されるわけですから、

それがどうしても嫌だったら独立して生きていく以外の選択肢はないんですけどね。

 

でも当時はそんなこと全く意識していなくて、

会社から速足で帰ってきて、カップラーメンをすすりながら必死でブログを更新していたら、いつの間にか独立できるだけの収入になっていた感じです。

 

ちなみに、僕のやっているwebビジネスは、別に誰かにやらされているわけではないので、おのずと主体的に取り組むことができます。

主体的に取り組めることを見つければ、「今までやりたいことなんて考えもしなかった僕」ですらワクワクしながら仕事に取り組むことができたので、「やりたいことが分からない」という人は参考にしてみてくださいね。

 

1度きりの人生、後悔しない選択を

長期出張, 結婚, 多い, できないカフェのテラス席でドヤ顔でブログ更新中の僕。

ということで僕の場合は、

今の仕事を辞められない理由を全て書き出して、全て潰す。

という方法で仕事を辞める不安を解消し、長期出張と無縁の働き方にシフトすることができました。(まだ独身なんですけどね。笑)

1つ1つ潰していくのは大変な道のりになるかもしれませんが、1度きりの人生、ぜひ後悔のない選択をしていってください。

 

もし、僕のようにPC1台で”誰からもやらされない働き方”で生きていこうと考えている場合は、

PC1台でブログから始める”やらされない働き方実現のための初心者用教科書“(動画講義60本以上)を、ここまで読んでいただいたお礼に、今なら無料で差し上げていますので、僕と同じように、会社を辞められない理由をつぶすキッカケにしてみてください。

※『miyanoって普段どんな生活してんのよ?』という方は↓の方からプロフィールに飛べるので、やらされない働き方を手に入れるヒントにしてみてください。

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PROFILE    このサイトの管理人    

miyano
1990年生まれ/長野県出身

好き:1人カフェ、アボカド、シンプルな服、変化や成長を感じられるコト
苦手:甘ーいもの、統一感がないモノ、誰かにやらされるコト

 

なーんにも考えずに大学院まで卒業し社会人になった、いわゆる敷かれたレールを歩いてきたゆとり世代。
会社に入って、飛行機に乗ったことがないのに、いきなり半年間アメリカにぶっ飛ばされて、残業100時間の激務で思わず男泣き。

受け身で生きてきたつけが回ってきたのか…と後悔したが、どうにか現状を変えるためにネットビジネスを始める。
現在は会社員の傍ら、アフィリエイト、ブログコンサル、Webメディア運営など独立するための活動が中心。

 

『やらされない働き方で、やらされない人生に変えていく。』ための情報を発信しています。

沈黙でも気まずくない仲間を増やすために、コンサルティングも行うようになりました。